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「デザインのできること デザインのすべきこと」
こんにちは。アットウィルの田川です。北九州イノベーションギャラリー(KIGS)でのようなイベントが開催されるようです。
以下KIGSホームページより抜粋
デザインは、私たちの生活の観点から“ひと”と“もの”、 “環境”、そして“事柄”との関係を統合化し可視化することです。つまりデザインは、科学技術の進展により高度化・個別化する要素技術を、生活者の立場か ら社会状況を見据え、安心・安全な生活の利便・適応を満足させ、心地・感動を与える魅力的な物的・質的環境に変換・統合する感性価値形成プロセスと定義することができます。
北九州イノベーションギャラリーで開催される2010年度デザイン講座の第1回目としては、「デザインのできること デザインのすべきこと」と題して、 日本を代表するデザイナーの廣村正彰氏と近藤康夫氏をお招きし、人・もの・環境・事柄の魅力的で最適な関係のデザインのあり方を皆さんと一緒に考えてみた いと思います。
森田昌嗣(九州大学大学院芸術工学研究院・教授)【講 演】
テーマ:「デザインのできること デザインのすべきこと」
開催日:2010年9月30日
時 間:15:00〜15:30
講 師:廣村 正彰 氏/廣村デザイン事務所代表
時 間:15:30〜16:00
講 師:近藤 康夫 氏/デザイナー 九州大学大学院芸術工学研究院教授
【パネルディスカッション】
時 間:16:00〜17:00
パネリスト:廣村 正彰 氏 ・ 近藤 康夫 氏
コーディネーター:森田 昌嗣 氏/九州大学大学院芸術工学研究員 教授
参 加:無料
【交流会】
時 間:17:00〜18:00
料 金:500円
*交流会に参加ご希望の方は申込時その旨をお伝えください。
北九州ではなかなかこのような話を聞ける機会がないため、是非参加しようと思っています。
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